トレーダー初心者でもおすすめのプラチナクベーラFX

Platinum Kubera FX(プラチナクベーラFX)

Platinum Kubera FX(プラチナクベーラFX)
稼ぎながら学ぶPLATINUM FXシリーズ第二弾
6ロジック搭載で新登場
異なる相場・局面を得意とする6種のロジックが相互補完し、
大きく負けにくく、安定しやすい事を目指したポートフォリオ

PlatinumKuberaFX(プラチナクベーラFX)

 

購入特典付き

特典1・・・ピボット

PIVOT、R1〜R3、S1〜S3、前日高値安のラインを自動で引いてくれます。

 

特典2・・・MTF一目均衡表

チャートに表示する事で、雲を抵抗帯、雲の上下限を抵抗ラインと見るなど、他の裁量判断にも活用できます。

 

Platinum Kubera FX(プラチナクベーラFX)の特徴

6種のロジックで相互補完

どの様な相場になっても同様に機能するロジックはありません。
好不調の波は当然起こり得ます。(特殊ロジックを除く)

 

好不調を経て、長期間トータルで利益を増やしていけるロジックが秀逸なロジックと言えます。
秀逸なロジックでも、不調が長引くとマイナス思考になりがちで、メンタル的にきつくなってきます。

 

人によっては、ルールを守れずルール外のポジションを持ったり、
ロット数を大きくしたり、トレード自体を止めてしまう人もいるでしょう。

 

メンタル的にも損益的にも、好不調の波は小さく、不調期間は短い事に越したことはありません。

 

Platinum Kubera FXは、異なる相場・局面を得意とする6種のロジックを実装する事で、
不調なロジックがあっても他のロジックが好調を維持し相互補完します。

 

トータルで見た好不調の波を小さく、不調期間は長引かない事を目指したポートフォリオです。
大きく負けにくく安定しやすいので、プラス思考を保ちトレードを継続していけます。

 

 

エントリー、利益確定、ストップ、全シグナル表示

エントリーに注目しがちですが、それ以上に利益確定・損切りが大切と言っても過言ではありません。

 

エントリーのみシグナル表示し、利益確定と損切りは裁量判断を必要とするツールや、
エントリーシグナル全てでエントリーではなく取捨選択の裁量判断が必要なツールも少なくありません。

 

これでは使う側の判断によりトレードが異なってしまい、必ずしも再現性高いトレードができるとは言えません。
Platinum Kubera FXは、エントリー、利益確定、ストップ、全シグナルを表示して、
再現性高く全ての方が同じトレードになります。

 

 

ロジック公開

エントリー、利益確定、損切り、全てのシグナルを表示しますので、
ロジック(シグナル発生の根拠)を知らなくてもトレード出来てしまいます。

 

しかし、Platinum Kubera FXロジックを公開しています。

 

その理由は3つあります。

 

まず一つ目は、「信頼感からトレードの継続性につながる」という事です。

 

勝率100%ではありませんから、連敗する局面も当然あります。

 

ロジックを理解していないと「このシグナルでトレードして本当に大丈夫?」と言う不安な気持ちになり、
シグナルを信頼できなくなります。

 

この様な事が何度かあれば、「このシグナルは使えない、やめよう…」となり、
また他を探す悪循環になってしまいます。

 

トレードとは、優位性の高いロジックで、勝つべき時にしっかり勝ち、負ける時は上手に負けながら、
長期間トータルで利益を残していくものです。

 

ロジックを理解していると、負けた時は「なぜ負けたのか」「どの様な負け方をしたのか」を判断でき、
「ロジックが機能しない負けるべき所で上手に負けた」事を理解できます。

 

長期間トータルで利益を残していく中で必ず起きる一部分である事を理解できるので、
シグナルの信頼感を損なう事なくトレードを継続していけます。

 

 

二つ目は、「裁量判断を取り入れやすい」という事です。

 

ロジックを理解していなくても、裁量判断を取り入れる事はできます。

 

しかしロジックを理解する事で、どの様な特性を持ったシグナルなのかをより深く判断でき、
その結果、精度を高める為の裁量判断をより効果的に取り入れる事ができます。

 

 

三つ目は、「シグナルをアレンジできる」という事です。

 

慣れてくるとシグナルの特性を理解してきますので、例えば「もうす少し早く利益確定したい」
「トレンド時はできるだけ利を伸ばしたい」など、個人の好み・スタイルをシグナルに反映させたいと思うでしょう。

 

ロジックを公開し、シグナル発生条件を変更できる作りになっていますので、
個人の好み・スタイルに応じたシグナルにアレンジする事ができます。

 

 

精度高める裁量判断

明確にルール化してシグナルに落とし込む事が難しいので人間が判断しなければならないが、
とても効果の高い判断方法があります。

 

シグナル通りのトレードから一歩進んで、更に精度を高める事を目的とした裁量判断を複数提供しています。

 

 

自動売買システム

エントリー、利益確定、損切り、全てシグナル通りに自動売買するEAも付属します。

 

裁量トレード派は、バックテストを行い、ロジックの有効性を具体的な数値で統計的に判断出来るので、
裁量判断を取り入れる目安や、シグナルのアレンジに活用できます。

 

「裁量トレードの時間が取れない、取りたくない」「ルールを守れない、ポジポジ病」「自動売買が好き」など
自動売買派は、自動売買にEAをご利用頂けます。

 

EAは指定口座でご利用頂けます。

 

 

その他の便利なお知らせ機能

エントリーシグナルは足確定時に発生しますが、足の形成中にエントリー条件を満たしている状態になると
「このまま足が確定するとエントリーシグナルが発生しますよ!」、と言う事を予告シグナルとしてお知らせします。

 

買いは青で【Notice Buy】、売りは赤で【Notice Sell】と表示します。
また、ポップアップメッセージ、アラート音、メールでも知らせてくれます。

 

値動きにより、予告シグナルは消失してエントリーシグナルが発生しない事もあります。

 

チャートからエントリーシグナルが発生するだろうと判断でき、
且つ足の確定を待っていると大きく動いてしまいそうな状況では、
予告シグナルの段階で多少有利な価格で早目にエントリーするという使い方が出来ます。

 

但し、「予告シグナルの段階でエントリーした方が有利なトレードが出来るだろう」と、
自分なりの判断が出来る方は良いのですが、何も考えず闇雲に予告シグナルでエントリーする事はしないで下さい。

 

予告シグナルの目的は、エントリーシグナル発生に備えるためです。

 

足の形成中にエントリー条件を満たしている事を一目で把握出来れば、
エントリーシグナルが発生した場合エントリーするか、又は回避した方が良いのかなど
裁量判断をする時間的余裕が生まれ、慌てる事なく心の準備・売買注文の準備ができます。

 

 

エントリー価格、ストップロス価格

エントリーシグナルが発生すると、エントリー種別・価格、ストップロス価格を表示します。
ポップアップメッセージにも同様の情報を表示しますが、チャート右側に一目で確認できるように表示する事で、
成行でエントリー注文後すぐのストップロス注文が容易になります。

 

 

損益表示

保有中ポジションの損益を一目で確認出来るよう、含み益の状態は青で【+23.4Pips】、
含み損の状態は赤で【-12.3Pips】の様に表示します。

 

エントリーシグナル発生直後に価格が動いてしまった場合や、エントリー注文が遅れてしまった場合など、
どれくらい価格が変動してしまったかを一目で判断出来ますので、変動幅によってエントリーを回避すべきかどうかの
判断材料としても使えます。

 

ポジション保有中は、背景色が黒からグレーに変更されるので、一目で判断できます。

 

 

Platinum Kubera FX(プラチナクベーラFX)の口コミ

昨日一日裁量で使ってみたところ、USDJPY、GBPJPY、GBPUSDの3通貨監視で、
WIN165pips、ドローダウン50pips程度で、合計115pipsほど獲得することができました。

 

相場にあわせて、手法を選べるので、裁量では強い印象ですね。

 

大きい時間足でのプルバック中の#6や#5、#4は積極的に入るとかできますので、
早い段階でエントリーすることができ、利幅も大きく取れる印象です。

 

大きい時間足でのダウ理論で目線を決めてエリオットでいう5波以降はエントリーしないという
簡単な裁量でもいい感じにとれそうです。

 

ただ、#1のサインよりもPLATINUM TURBO FXのサインのほうが個人的には好きかもです。
組み合わせてうまくできないか今後検証してみようかなと思います。

 

 

EAですが、早速フォワードテストを始めてみましたが、12月15日、16日の2日間、
USDJPYとGBPJPYの稼働で、400pips以上獲得できております。

 

特に16日はレンジ相場だったのに、+160pipsと、取れすぎな感じがして、
今後のドローダウンが怖いですが、期待しております。

 

 

5分足USD/JPYで裁量スキャルピングトレードの目安に使わせていただいています。
platinum turbo fxでは勝てない相場でも逆張りロジックによって勝てることが多いと思います。

 

また、順張りと逆張りの同時シグナルが出ることに驚きました。
ある程度ボラがある相場では、順張りや逆張りのいずれも良いと思います。

 

ただし、ボラが小さく方向性のない、具体的には12/15のFOMCの
利上げ後の次の日の相場では殆ど勝てませんでした。

 

指標後の動きにはシグナルが対応できないようですので、
そこはティックチャートなど短い足による裁量トレードが必要かと思います。

 

platinum turbo fxで勝てる相場が少なくなりつつあるので、
そうした相場でも勝てるロジックが搭載されているのがいいと思います。

 

 

リアルタイムで動作させている時は、サインの予告機能はありがたいです。

 

動作も軽快で使いやすいです。

 

ただ、複数のサインが重複して表示された場合(特にエグジット)、
重なって見難い時があるのは判断に困るのでちょっと使いにくいです。

 

 

何と言っても添付のEAでバックテストが出来るのは助かります!

 

どんなインジケーターを使うにしてもバックテストの裏づけがあるのは本当に助かります。

 

これなら多少負けが続いても折れずに続けられそうです。

 

ここ1ヶ月とかは相場環境があまり良くないのか、バックテスト上の成績はあまり良くなかったですが、
ロジックごとに判断が出来るのは便利です。

 

バックテストを生かして悪いロジックは使用せず、いいロジックに集中していこうかと思っています。

 

 

 


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